心得

心得Shotenkyo’s knowledge

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心得

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聖天教愛染聖天血縁者厳守心得摘要次第

  • 一、聖天教の信仰は愛染聖天信仰であるから、その御縁は普通の神仏の御縁と違い、とても強い縁、「血縁」が結ばれた事になるので、よくよく信仰しなければいけない。すれば多くの成就を頂く事が出来る。
  • 一、聖天教三宝の教えと愛染聖天信仰お約束事を順守すべし。
    聖天教三宝の教えを決して裏切らず、ただ純真に尊崇する誠を持つ信念こそ功徳をいただく早道であり、本当の信仰である。
  • 一、一度ご縁を頂いた者は愛染聖天様以外の信仰をしてはいけない。
    軽い気持ちのご縁では無く、一度ご縁を持とうと心の底から決心した信仰である。
    それを妄りに他の神仏に手を合わす事は、これはどのような神仏の教えに於いても信心の間違いにあたる。特に聖天信仰に於いて、増して愛染聖天様に於いては尚の事である。真実の聖天信仰とその成就とはそういったものである。
  • 一、事情があり何かしらの信仰やその他の聖天教が禁じる団体に在籍し、それでも入信したい場合は、予め定められている決まりを順守出来る事を約束する事が出来る者のみ、特別な許可を経た後入信出来る事とする。
  • 一、教主様はじめ聖天教三宝と本部の者以外には心願は秘すべし。
    此れ誠に深き霊的な意味有り。
  • 一、尊天の仏像は祀らない。
  • 一、ご本尊様に礼拝する時は心身共に清潔にすべし。
  • 一、婦女子の日、忌服の時は、ご祈祷を頼むのはいいが、自分での礼拝は遠慮すべし。
  • 一、⼀⼼不乱に信じ、たゆまなく信仰を深めて⾏く事。 成就を頂く為にはゆめゆめ疑いをもって信仰してはいけない。
  • 一、何事も愛染⼤尊天の導きに任せて良しとすること。熱⼼な者に愛染尊天は絶対に捨てない。
  • 一、教主様をはじめ聖天教三宝を⼼から尊敬尊崇し、お話をする時は愛染尊天様だと思いお話をすること。聖天教三宝への純真な尊敬尊崇と意思疎通が感応道交を促す事が、功徳の早道となる。
  • 一、聖天教の教えを良く学び、教主様はじめ聖天教三宝からのお知らせや法話を常に気に掛け信仰を深める事に役⽴てるように。
  • 一、常に信仰を旨とし心願成就の大事な時は必ず教主様の⼒を借りること。
  • 一、礼拝作法に精通したからといって、⾃分のみで未来の事や起きた問題の対処をしようと思ってはならない。⾃分で出来ると思うのはだだの慢⼼と勘違いである為、必ず教主様にお聞きする事。
  • 一、成就を頂く祈祷の奥義は三⼒冥合と三宝の教えに殉じる事にあるので、愛染尊天様教主様はじめとする三宝の考えに⾃分から近づくことを ⼼がけること。
  • 一、教主様はじめ聖天教三宝の教えに背く、またお叱りを受けたりする事、並びに聖天教お約束事を破ってしまった場合は、愛染聖天様との断ち物違反になり、愛染聖天様から必ず大変な罰を受けるので、それを防ぐ為速やかに教主様に頼み、特別に納め切りの修法をお願いすべし。
  • 一、断ち物を勝手にしてはいけない。どうしてもしたい時は申し出る事。 教主様があなたの心願成就の為に代わりに断ち物をして苦行してくれる事もある。
  • 一、 教主様の神通力の証明は万人が既に知りうるところだが、日本一という神通力をお持ちの方と縁を持った事に誇りを持ち 教主様の説く処の信徒になり社会に貢献できる人間になる事。
  • 一、 聖天教の御本尊であられる愛染尊天様は、富貴ばかりか愛までも⾃在とする
    唯⼀無⼆の珍しい尊天であるから、縁を持ったことを誇りとし、置かれた社会で愛深く⽣きるべし。
  • 一、教団に半年以上連絡の無い物は退会扱いとなる。 退会扱いになった者は、どんな理由があろうともう⼀度⼊会し直さなければならない。
  • 一、聖天教三宝の教えに背たり、聖天教または愛染信仰と不吊り合いな⾏為、または、そう判断された場合、教主様をはじめ聖天教三宝並びに教団幹部の判断で退会、破⾨にする。
  • 一、 愛染浴油祈祷を依頼したからには、教主様のみのご祈祷にお任せするのでは無く まずは愛染大聖歓喜自在大天観世音菩薩礼拝作法を熱⼼に修し、⼀⽇でも早い成就と、それにより⽇々増す事により信仰を深めて⾏く事を⼼掛ける事。
  • 一、教えに対するあらゆる法難に対しては信徒として毅然とする事。
    あらゆる法難から教えを守る事は、困難な⼼願の成就を得る早道である。
  • 一、三⾷お⾷事をいただく時、⼼休まる⼊浴をいただく時、⼀⽇の終わりに寝床に⼊る時
    どんな些細な幸福を⽣活の中で⾒つけた時でも、愛染聖天様教主様を始めとする聖天教三宝のお陰を思う事。
  • 一、⼀度依頼した修法は途中で中断する事は出来ない。但し⼼願の変更は可能。
  • 一、お酒の嗜み⽅に注意する事、決してお酒に溺れてはならない。
  • 一、薬物を使⽤しては絶対にいけない。
  • 一、⼈を騙したり、詐欺⾏為を関わってはならない。
  • 一、⼈や家族、動物ペットを⼤切にし、常に⼈格を⾼める事を⼼掛ける事。
  • 一、偏った政治活動や思想への傾倒・参加を禁じる。
  • 一、聖天教の教えでは殺⽣は禁じるが、聖天教の輪廻転⽣の考え⽅から害⾍は殺しても良い。
  • 一、祈念の時間は、聖天教信徒全てと教主様はじめ聖天教三宝の魂が、必ず⼀⽇に⼀度祈り繋がり合い、三宝と信徒それぞれの⼼願を祈り合う重要な儀礼である。婦女子の⽇でも⼼願を祈る事が出来る希少な聖天教の祭礼なので、義務として⼼得る事。

 

聖天教の経典

覚者が説く愛染聖天行方の功徳円満秘密の経典

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愛染大聖歓喜天使呪法経

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聖天教

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聖天教愛染聖天血縁者厳守心得摘要次第

  • 一、聖天教の信仰は愛染聖天信仰であるから、その御縁は普通の神仏の御縁と違い、とても強い縁、「血縁」が結ばれた事になるので、よくよく信仰しなければいけない。すれば多くの成就を頂く事が出来る。
  • 一、聖天教三宝の教えと愛染聖天信仰お約束事を順守すべし。
    聖天教三宝の教えを決して裏切らず、ただ純真に尊崇する誠を持つ信念こそ功徳をいただく早道であり、本当の信仰である。
  • 一、一度ご縁を頂いた者は愛染聖天様以外の信仰をしてはいけない。
    軽い気持ちのご縁では無く、一度ご縁を持とうと心の底から決心した信仰である。
    それを妄りに他の神仏に手を合わす事は、これはどのような神仏の教えに於いても信心の間違いにあたる。特に聖天信仰に於いて、増して愛染聖天様に於いては尚の事である。真実の聖天信仰とその成就とはそういったものである。
  • 一、事情があり何かしらの信仰やその他の聖天教が禁じる団体に在籍し、それでも入信したい場合は、予め定められている決まりを順守出来る事を約束する事が出来る者のみ、特別な許可を経た後入信出来る事とする。
  • 一、教主様はじめ聖天教三宝と本部の者以外には心願は秘すべし。
    此れ誠に深き霊的な意味有り。
  • 一、尊天の仏像は祀らない。
  • 一、ご本尊様に礼拝する時は心身共に清潔にすべし。
  • 一、婦女子の日、忌服の時は、ご祈祷を頼むのはいいが、自分での礼拝は遠慮すべし。
  • 一、⼀⼼不乱に信じ、たゆまなく信仰を深めて⾏く事。 成就を頂く為にはゆめゆめ疑いをもって信仰してはいけない。
  • 一、何事も愛染⼤尊天の導きに任せて良しとすること。熱⼼な者に愛染尊天は絶対に捨てない。
  • 一、教主様をはじめ聖天教三宝を⼼から尊敬尊崇し、お話をする時は愛染尊天様だと思いお話をすること。聖天教三宝への純真な尊敬尊崇と意思疎通が感応道交を促す事が、功徳の早道となる。
  • 一、聖天教の教えを良く学び、教主様はじめ聖天教三宝からのお知らせや法話を常に気に掛け信仰を深める事に役⽴てるように。
  • 一、常に信仰を旨とし心願成就の大事な時は必ず教主様の⼒を借りること。
  • 一、礼拝作法に精通したからといって、⾃分のみで未来の事や起きた問題の対処をしようと思ってはならない。⾃分で出来ると思うのはだだの慢⼼と勘違いである為、必ず教主様にお聞きする事。
  • 一、成就を頂く祈祷の奥義は三⼒冥合と三宝の教えに殉じる事にあるので、愛染尊天様教主様はじめとする三宝の考えに⾃分から近づくことを ⼼がけること。
  • 一、教主様はじめ聖天教三宝の教えに背く、またお叱りを受けたりする事、並びに聖天教お約束事を破ってしまった場合は、愛染聖天様との断ち物違反になり、愛染聖天様から必ず大変な罰を受けるので、それを防ぐ為速やかに教主様に頼み、特別に納め切りの修法をお願いすべし。
  • 一、断ち物を勝手にしてはいけない。どうしてもしたい時は申し出る事。 教主様があなたの心願成就の為に代わりに断ち物をして苦行してくれる事もある。
  • 一、 教主様の神通力の証明は万人が既に知りうるところだが、日本一という神通力をお持ちの方と縁を持った事に誇りを持ち 教主様の説く処の信徒になり社会に貢献できる人間になる事。
  • 一、 聖天教の御本尊であられる愛染尊天様は、富貴ばかりか愛までも⾃在とする
    唯⼀無⼆の珍しい尊天であるから、縁を持ったことを誇りとし、置かれた社会で愛深く⽣きるべし。
  • 一、教団に半年以上連絡の無い物は退会扱いとなる。 退会扱いになった者は、どんな理由があろうともう⼀度⼊会し直さなければならない。
  • 一、聖天教三宝の教えに背たり、聖天教または愛染信仰と不吊り合いな⾏為、または、そう判断された場合、教主様をはじめ聖天教三宝並びに教団幹部の判断で退会、破⾨にする。
  • 一、 愛染浴油祈祷を依頼したからには、教主様のみのご祈祷にお任せするのでは無く まずは愛染大聖歓喜自在大天観世音菩薩礼拝作法を熱⼼に修し、⼀⽇でも早い成就と、それにより⽇々増す事により信仰を深めて⾏く事を⼼掛ける事。
  • 一、教えに対するあらゆる法難に対しては信徒として毅然とする事。
    あらゆる法難から教えを守る事は、困難な⼼願の成就を得る早道である。
  • 一、三⾷お⾷事をいただく時、⼼休まる⼊浴をいただく時、⼀⽇の終わりに寝床に⼊る時
    どんな些細な幸福を⽣活の中で⾒つけた時でも、愛染聖天様教主様を始めとする聖天教三宝のお陰を思う事。
  • 一、⼀度依頼した修法は途中で中断する事は出来ない。但し⼼願の変更は可能。
  • 一、お酒の嗜み⽅に注意する事、決してお酒に溺れてはならない。
  • 一、薬物を使⽤しては絶対にいけない。
  • 一、⼈を騙したり、詐欺⾏為を関わってはならない。
  • 一、⼈や家族、動物ペットを⼤切にし、常に⼈格を⾼める事を⼼掛ける事。
  • 一、偏った政治活動や思想への傾倒・参加を禁じる。
  • 一、聖天教の教えでは殺⽣は禁じるが、聖天教の輪廻転⽣の考え⽅から害⾍は殺しても良い。
  • 一、祈念の時間は、聖天教信徒全てと教主様はじめ聖天教三宝の魂が、必ず⼀⽇に⼀度祈り繋がり合い、三宝と信徒それぞれの⼼願を祈り合う重要な儀礼である。婦女子の⽇でも⼼願を祈る事が出来る希少な聖天教の祭礼なので、義務として⼼得る事。

 

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