声⑪



今日は、ご報告がありメール致しました。実は、先日お話させて頂いた、懇意にしていた彼と成就致しました。もう、どのようにお礼を申し上げたら良いのか分からないほど感謝しています!本当にありがとうございます!
彼と私には、たくさんの符合や共通点がありました。そのひとつひとつにご尊天様のお力の凄さを感じましたが、何より感激したのは、私は左耳が聴こえにくいのですが、彼は右耳のほうが聴こえにくく、私が『男性の右側には立たない』と決めているため、並ぶとお互いの声がちょうど聴こえやすくなっていたことです。パズルのピースが嵌まるような、彼とのしっくりとした感じに、ただただご尊天様、先生のお力の凄さを感じるばかりでした。彼も『天文学的確率で奇跡が重なったように感じる』と言っているほどで、私はご尊天様の素晴らしいお導きに感激いたしました。

HP『声』には、私も何度も励まされて参りましたので、載せて頂くことで、他の信徒様の励みになれば幸いです。私の拙い文章でよければ、是非お願い申し上げます。

いつも本当にありがとうございます。腐り、絶望していた四ヶ月前から、信じられないほどの救いと希望を頂いております。八海先生にもくれぐれもよろしくお伝えくださいませ。これからもよりいっそう信仰し、ご尊天様に恥ずかしくない優しい慈愛の人になれるよう頑張ります。
  K.Hさん

 

 

先日、彼と一緒に有り難くも旅行に行かせて戴きましたが「俺達の結婚はいつにしよう?」と聞いてくれました。心の中でご尊天様に御礼を申し上げながら「いつが良いの?」と聞き返しました。今までの事を考えますと、このような言葉が彼の口から出るとは夢にも思ってみませんでした。そして「まるで単身赴任中の夫みたいだ」と自分の事を言っておりました。ご尊天様の奇跡を目の当たりにした瞬間でした。
震災で被災され未だにご不自由な思いをされていらっしゃる方達を思いますと、毎日こんなにもたくさんの功徳を頂戴して良いのかと申し訳ないような気さえします。
どうぞ私の分の功徳が被災された方達へ行き渡りますようにお祈り申し上げます。

C.Iさん

 

 

震災から半年が過ぎましたが、被災された信徒様はいかがお過ごしでしょうか。

まだまだ心に受けられた傷が癒えることはないとは存じますが、私も微力ながら毎日のお作法で皆様の幸せと復興を祈らさせていただいております。

また、ご尊天様にもお願いさせていただきたく、八海先生に救済祈祷をご依頼させていただいております。

今でもテレビのニュースで現状を目にするたびに、私と同じ志でご依頼された信徒様のお気持ちを考えて胸が痛みます。

私は九州の者で、距離はありますが心はいつもそばにいるつもりです。

心より声援を送らせていただきます。

T.Iさん