聖天教春の大祭等行事の御案内



●聖天教本部よりお知らせ致します●

予言的中記事が余りにも多かった為

行事の御案内がHP上で

見えなくなってしまいました。

再度掲載致します。

 

【バレンタインデ-ホワイトデーの御祈祷】

■期間

2月7日~2月14日バレンタインデ-

※バレンタインデーのご祈祷は終了致しました。

3月7日~3月14日ホワイトデー

■受付

両行事当日まで

■法目

一律三万円~以上お心の次第により。

(二十万以上お布施をなさる方は

期間中だけ特別秘密供を施させて頂きます)

■趣旨

2月14日、3月14日は

世間一般では男女の思いを告白し、また確認し

愛を深め合う大事な行事になっている昨今、

聖天教では、これら通例になっている行事に際し

「意中の方との良き交わりを得たい、

心を確かめ愛を得たい、

そして成就たらしめ得たい」等の

沢山の信徒様からの懇願要望の中、

それに善く応えるべき祈祷を

修しております。

毎年恒例の聖天教の信徒様の個人的な

秘密祈祷であります。

聖天教 兆象大宰

※)特別秘密供とは油を別に煮上げ、

香木など尊天の趣向にあつらえた

特別なものを造上し、お体を拭く懐紙には

兆象自ら祈願者の名前を願とともに書き入れ

祈祷焚き込んだ物を使い、

個別に更に謹んで尊天に哀願するというもので

非常に功徳の高い秘術であります。

 

【東北大震災鎮魂慰霊祈祷】

■期間

3月9日から3月11日の三日間

■受付 無し お祈りだけ捧げて下さい。

■法目 無し お祈りだけ捧げて下さい。

■趣旨

2011年(平成23年)に東北で起きた大震災に際し

被災により亡くなられた方々並びに

一切衆生及びその息づく万有の地への祈りと

それによって生じ未だに苦悩せられ

解決を見ない様々な苦悩を聖天様への祈りによって

導かんとする行事であります。

                            

合掌 聖天教教主兆象大宰

 

 

 

聖天教

【愛染歓喜童子大祭(春の大祭)】

 

■期間 

開白 新暦二月二十四日

   (旧暦二月一日)から

結願 新暦三月十一日

   (旧暦二月十七日)迄の十七日間

■受付 新暦二月一日~新暦三月五日迄

■法目 下品8万円 中品11万円 55万円

        (上品には秘密供養有り)

※)功徳大変好まれます大祭期間中の

各種 秘法 仏像 御守り

等については

ご相談の上、厳選を以ってその旨

お返事させて頂く形になりますので、

どうかご理解下さい。

※)歓喜童子仏像は在家で安置できる

聖天様の権化仏の中では

これ以上は無い最上の御仏像であります。

まさに聖天様そのものです。

よって絶対に御給仕できる自身の有る方

のみとさせて頂きます。

加えて何よりこの御仏像ご依頼については

特に強く精査させて頂き

開眼造像させて頂きます事

どうかご理解下さい。

※)歓喜童子様をご自宅にお祀りなさって

居られる方は、歓喜童子様のお祭りですので

必ずご参加なさいますようにして下さい。

 

 

≪抱負≫

信徒の皆様には

教主が開眼された歓喜童子様を

ご自宅にお祀りされている方も

大変多くなって来たように

思えます。

古来より数々の奇跡譚をもって

世に名を轟かせる歓喜天様は、

修行を積んだ行者でも中々お祀りが難く

間違いがあれば即座に災難が

降りかかることで有名なお神様であって

ましてや一般の方が直接お祀り出来るはずも

無いお神様です。

でも、どうしても歓喜天様を近くで祀り

願いを毎日聞いて貰いたい

という衆生の願いに応える為、それが可能なお姿に

権化して顕現した歓喜天様こそ歓喜童子様です。

歓喜童子様は信徒が御暮しの在家でお祀りできる

唯一の歓喜天様で、歓喜天様そのものです。

 

しかし、誠に残念な事に

近年の聖天信仰は、

現世利益の神の中でも最も優れていると

伝承されて来た、歓喜天様の功徳は

全く見られなくなってしまい。

あるのは

ただただ、恐ろしい罰ばかりが

降りかかり、世間では

『全ての歓喜天の魂は死んでしまった』

とさえ言われるようになってしまいました。

 

ですが、そんな頼るべき神様不在の

この悲しい現代に於いて

唯一、古来の伝承さえも超越した

奇跡を信じる者に与え続ける

聖天様が、この世に唯一柱存在します。

それが、日本一の神通力者として

絶大な法力で、日々私達を導いて下さいます

聖天教教主兆象大宰様が招来した

三千大世界の主尊であり

八百万大小聖天様の帝であられます

愛染聖天様です。

 

愛染聖天様のお力の凄さは

教主様のお側で仕えております

私が現実にいつも目撃しているもので

それは、教主様だけでは無く

この私にまで

『このお神様は、絶対に生きておられます。

息遣いまで聞こえるようだわ』

と思える程、奇跡で溢れています。

 

私は聖天教三宝の一人としては

そんな沢山の日々起こる奇跡に

本来ならば慣れなければ

いけないのでしょうが

生きた神様の起こされる

一挙手一投足には

恐らく、私達至らない衆生の

心を動かしてならない

神聖さがあるのだと思います。

ですから

不祥の私には

そんな奇跡が起こる度に

感動で心が震えてしまうのです。

 

信徒の皆様は

大祭と云えば、その期間中に

教主様が

愛染聖天様から直接予言を

言い渡され

信徒の皆様に告知する事が

多くなって来ましたが

恐ろしい事に

その殆どが的中しています。

今年は、冬の大祭で愛染聖天様から

教主様が頂いたご啓示が

見事に的中し

震度5クラスの大きな地震が

何度も東北以北を襲い

東南アジアでも

その通りになり、地震と

洪水、そして

大噴火までが起こり

その不安は今も続いています。

 

予言だけではありません。

 

去年の冬の大祭では

礼拝作法と祈念の時間の功徳が

120件以上

大小の心願成就者は70件以上

に上り、この数値を見ても

愛染聖天様の功徳は

他の聖天様を

遥かに凌いでいます。

 

しかもこの数と若干前後しますが

やはり、ほぼ同数の

成就者が他の大祭でも

輩出してしまうのです。

 

また

現在問題になっている

新型コロナウイルスの問題は

教主が予言したように

本当に深刻になって来ています。

その予言の的確さには

驚くばかりです。

(教主はサーズやマーズの発生と蔓延を

過去にも的確に的中させています)

これら、常に私達に披露される

奇跡の数々は、

まるで私達信徒に向って

愛染聖天様が

『我を信じよ』と

仰せられているようにも感じられる

程です。

 

そんな、現在では名実ともに

『日本一の聖天』『生きた歓喜天』

とまで言われるようのなりました

偉大な大聖天愛染聖天様ですが

 

その愛染聖天様の歓喜童子様である

特別な歓喜童子様

『愛染歓喜童子』様を供養するお祀りが

聖天教四大大祭の一つ

聖天教春の大祭『歓喜童子大祭』です。

 

愛染歓喜童子と云えば

現在、芸能人の杏さんと東出さんの

ご夫婦の別居問題が話題になって

いますが、

聖天教にも

大変、芸能関係者の信徒様

も多いので、その報道を聞き

確か、聞いたような話だと

想いを巡らした処

数年前の信徒様の成就の話

ととても似ておりましたので

愛染歓喜天様の教化として

信徒様には調度いいわ

と思われましたので

お話させて頂きます。

 

数年前の事で御座います。

 

夫の不倫に苦しんだ方が

入信され、この方は

入信とともに

歓喜童子様の入魂を依頼されました。

他の信徒様と違い、この信徒様は

歓喜童子様をご自宅に祀らずに

教主様にお祀りして於いて

欲しいと、いつも教主様にご自分の

歓喜童子様を供養して頂いていた

方だったのですが

(現在は本部に事情があり

お返ししています)

開眼が始まって調度一年程して

その方からの事です。

「歓喜童子様は変わった槍をもってますか?」

とメールが届きましたので

「それは鉾と言って、槍の先が90度に二つに別れた刃になっていて

これは敵を刺して、こちらに引き寄せる機能がある武器で

愛染歓喜天様は、その武器で、云う事を聞かない

心願の恋愛相手を強引に引き寄せたり、信仰を

否定する人達に、調伏を与えて、

正しい教えに強引に導く事の出来る武器のようです」

と、教主様からお聞きした、愛染歓喜童子様の持つ

不思議な神様の法具の説明をその方に教えると

 

その方は、ご自分に起きた

愛染歓喜童子様による不思議な功徳を話して下さったのです。

 

というのも

その方が聖天教に入信された時

その方は、何年も続く夫の不倫に

我慢できず、

杏さんのように

病院に入院を何度かされ

考え抜いた末に

既に夫を家から追い出していました。

ですが本心は復縁を望んでおり

ましたが、追い出しても反省無く

不倫を続ける夫には

本当に改心して戻って来て

いい夫、いい父になって

子供と家庭を守るいい人間になて

から、帰って来て欲しいという

強い心願の意向があったのです。

そんな、その方が

ある日、歓喜童子様が

夫の不倫相手をその武器で突き殺し

それだけではありません、今度は

その夫の脳天をその武器の二股に

別れた部分で突き刺し

その方の元へ

愛染歓喜童子様は、強引に

頭から血が流れる夫を

引き寄せてくれた夢を見たそう

なのです。

 

不思議な夢だと思っていた処

その夜

 

夫から連絡があり

不倫相手と別れるので

戻りたいと言ってきた

そうで、不思議な事は

それだけでは無く

自宅のポストに

不倫相手の女性から

手紙が投函されており

その手紙には

どれだけ自分が間違っていたか

と、その方とお子様への

謝罪、そして150万円の

現金が入っていたそうです。

 

そして何があったかは詳しくは

その方には解らなかった

そうですが、

夫は仕事をクビになり

お金に困り、その方のご両親に

頼るしか無く

復縁後は、

以前あったパワハラも

借りて来た猫のように

なりを潜めてしまった

という事なのですが

その方の推理では、恐らく

不倫相手と壮絶な争いがあり

会社にまで問題が

発覚してしまったのでは

無いか?という事でした。

 

その方は

この成就は絶対に愛染歓喜童子様の

お陰だと言われ、それ以来

一層信仰を深められたのは

言うまでもありませんが、

 

東出さんや浮気相手の唐田さんが

とても反省している状況と

仕事が無くなり

不倫事件発覚前は

「お前は頭がおかしい」等

苦しむ杏さんに

パワハラを続けていた

東出さんの状況等

この信徒様の状況と

とても杏さんの状況とは

全く酷似していましたので

これはきって

愛染歓喜童子様が

ご自分の大祭に際し

信徒様に何かを伝えてくれと

言われているのかもと

感じ、話させて頂きました。

 

でも改めて

当時の状況を思い出すと

これも杏さんの状況と同じなのですが

不倫相手の女性は

かなり信徒様より若い女性で

夫もそうでした。

そして、その不倫関係の二人の

絆の深さはとても強くて

やはり、あんな状況で

いきなり成就し、しかも

不倫関係にあり二人の間は

完全に破綻し、夫も社会的に

葬られていた事を思い出すと

奇跡だとしか

私には思えず、その時は

お堂に祀られている

歓喜童子様のお厨子を開き

その不思議な力で

信徒様の恋愛の敵を

見事に滅ぼし、心願の夫と引き寄せ

復縁を可能にした

愛染歓喜童子様の

鉾という武器を

まざまざと見たものです。

(私と万宰だけは、自由に愛染聖天様と

歓喜童子様を見たり、触る事が

できます)

 

この他、愛染歓喜童子様の功徳は

他の歓喜童子様と違い

成就の時には光ったり、夢枕に

立ったり、直接話されたり

するそうで、まるでそれは、愛染聖天様

そのものなのです。

 

何より、歓喜童子様の功徳の特徴として

は、信徒様からのご報告をまとめてみると

ご本尊様がまるで直接、信徒様方の傍に

いらっしゃっているかのように、

それは、とても強引なような手法での

成就が多いようです。

何故なら聖天様は不浄を嫌うので

歓喜童子様ならば直接私達の元に

来て下さる事が出来るのであって

だから、歓喜童子様の強引なまでの

恋愛成就は、もともとは

愛染聖天様の力がそういうふうな

ものなのでは無いかと思います。

 

このような、本当に不思議な聖天教の

神様の一柱であり

私達信徒にまるで直接救済の手を伸ばし

そして姿を実際に現したりして

救って下さる歓喜童子様を

私達は、春の大祭で供養しなければいけません。

歓喜童子様をご自宅に

無い方でも、この大祭中に

愛染歓喜童子様を供養する事によって

その直接的に施して下さる神力を

その間だけでも頂き、

どうか功徳を手にして見て下さい。

また、そのような信徒様は

聖天教HPの歓喜童子様の

お写真をお作法の際に飾り、

大祭期間中に

供養なさるのが良いと思います。

今月はバレンタイン等もあるので

尚更です。

聖天教信徒の皆様に於かれましては

供に聖天教信徒として

愛染歓喜童子大祭を成功させ

功徳溢れた大祭に致しましょう事を

聖天教三宝の一人として

ここに呼び掛けさせて頂きます。

 

 

合掌 聖天教兆象千宰

 

 

 

≪趣旨≫

今年は、新暦の閏年と旧暦の閏年が重なる

八年に一回の年になる。

このような年は荒れる。

しかも今年は夏が長い歳になる。

 

今年は不吉な年である。

 

このような歳は

神無くしては、絶対に居られないものである。

 

令和も弐年を迎えた。

いよいよその一番はじめの大祭

春の大祭が始まる。

 

私達は、是非にでも

この不吉な歳の入り口で行われる

春の大祭で、穢れと不吉を払い

この歳を生き抜かねばならない。

 

去年、愛染聖天様が、いつもは来ない

首都圏の大災害を予言され、それは

これでもかという程に的中したのだが

それを考えると、今年の不吉が

私は恐ろしくてならないのだ。

 

既に、私が冬の大祭で感得した

予言の的中も

日本ばかりか世を胎動させ

未だそれは予断を許していない。

 

そのような中始まる

聖天教春の大祭は

愛染聖天様の御使いであり

愛染聖天様そのものである。

愛染歓喜童子様のお祭りである。

歓喜童子とはもともと

その昔、以空上人という

高名な聖天行者が感得し、

それ以来

聖天様の御前立てや

お札のお姿として祀られる

ようになった御方だが

聖天教の愛染歓喜童子様は

その功徳の実績や、

信徒からの不思議な体験を聞いてみると

普通の聖天の歓喜童子とは

どうも違うようだ。

この御方は聖なる御方で

即ち、八百万大小聖天の帝である

愛染聖天様の愛そのものであり、

全ての智慧のはじまりであり

その清浄なる導きの愛の本性を

如何なく顕されている御神様なのであって

吉祥天様の御姿を成し

この世に顕現為されたことからも

それは充分に

伺う事が出来きる誠に尊い御方なのだ。

金剛雞羅山という

宇宙の大愛の中心に座す愛染聖天様が

信じる者の目の前に現れる時は

往々にして

この愛染歓喜童子様の御姿に化身され

お顕われになられる。

それ程、愛染聖天様の本性、実相とは

穢れなく清らかで

人間の心に現れる時は、

その不浄を乗り越えられる

愛染歓喜童子様の御姿でなければ

それは適わないのであろう。

 

そしてこのような不吉な歳は

歓喜童子様に救済を頼まねば

心願ばかりか沢山の事で自分を

失ってしまうものだ。

私を含め、神との血縁に

ある者は

それだけ何かしらの

因縁を持って生まれて来て

いるのだから尚の事である。

 

令和元年

私にとって旧暦

最後の日に、私は不思議な

体験をした。

 

愛染歓喜童子様が突然

私の枕元に現れた

非常に美しい吉祥天のお姿をして

おり、恰好は中国風で無く

何故かギリシャ風であった。

目が青く、神は金髪であり

自然の草花の青く透き通った

匂いの中に

薔薇のような西洋風の香水の

匂いが部屋中に香っていた。

 

茫然とする私であったが

そのような

仏教からはかけ離れた

吉祥天様の風貌であっても

私は

あー愛染歓喜童子様の

恰好をされているが

これはご本尊様だな

と感じた。

 

すると愛染聖天様は

黄金の宝棒を振るい

中東にある宮殿に打撃を

加えはじめ、その後

地中海を望む中東各国

フランス、ドイツ、スペイン

イタリア等の欧州と

東南アジアにある

建物を震わしていた。

そして、それは

中国や朝鮮半島に及び、

フィリビン、タイ、

マレーシア、を始めとする

東南アジア、インドの周りの

諸国までそれは何度も何度も

宝棒は振るわれた。

アメリカの西海岸やアラスカ

南米もにも振るわれたが

アフリカからは

得体のしれない

病気と飢餓の匂いがした。

 

それが終わると

愛染聖天様は

お前は護られる

と言って、

背中から黄金の翼を

おもむろに現わし

まるで西洋の宗教画のように

天空に、無数の毘奈耶迦神と

伴に飛び去っていった。

 

その時、私は、いつもは

愛染聖天様は

私の処に象のお姿で直接くるのに

どうしたのだろうと考え

 

私は、この地上に

不吉な兆しが立ち込めているの

ではと、感じてしまったのだ。

 

そして起こったのだ

月は見事なまでに

新月を迎え、満々と地上に

力を寄せていた

令和弐年の始まり

 

それは私が浴油を掛けて

いる時に起こったのだ。

 

なんと

愛染歓喜天様が私の夢枕に

立ち宝棒を振るった通り

トルコで大地震が起きたのだ。

 

私が見た宮殿とは

トプカビ宮殿だったのだ。

(宮殿には被害が無かったようで

トルコの象徴を私は

見ていたのだろう)

 

しかし私はとても忙しく

皆にこの事象を伝える事が

出来なかった。

 

だが、本部の者は

知っていたので

皆驚愕を露わにして

お作法に臨んでいた。

 

聖天教春の大祭―愛染歓喜童子大祭とは

愛染歓喜童子様に対し

一年の始まりを祈り、

あらゆる大願心願成就の円満なる御導きを

大祭を持って祈願するものだが

 

歳のはじまりから

このような凶星の影響を

受けるこの歳にあたり

あなた達信徒を救済して下さる

方は、今年は歓喜童子様しか

いないだろうから

このような不吉な歳に臨み

この愛染歓喜童子大祭を

存分に供養し、愛染聖天様はじめ

愛染歓喜童子様の歓喜を引き出し

それにより

不吉なる凶星の天運を払い

吉兆なる歓喜を呼び寄せなければ

いけない。

信徒皆々の持つ運命の為にも

私は聖天教教主として

その事を真剣に皆に呼びかけたい。

 

聖天教 兆象大宰