【緊急】数十年に一度の異常な大雨の的中と信徒への呼掛け




 

私、いや我らが聖天教の御本尊様が

またもや我が肉体を通し、信徒をはじめ一切衆生の御前に於いて
その驚愕なる偉大な神力を証明された。
有難くも恐ろしきその予言の導きによってである。

私が先日来、また大阪北部地震的中の前後でも
しつこい程
信徒の皆に呼びかけ続けていた
「水害に気をつけよ」という神の言葉が
数十年に一度の異常な大雨と災害の到来という形で
的中したのだ。
御本尊様との浴油供秘法修法に於いて
この我が身が聖天様から感応感得した神通がまた現実になったのだ。

先程、気象庁に於いて「これまでに経験したことのないような大雨となっている」
として福岡県、佐賀県、長崎県、広島県、岡山県、鳥取県、兵庫県、京都府に

『大雨特別警報』が発表された。

特別警報とは、日本において、気象災害、水害、地盤災害、地震、噴火などの重大な災害が起こるおそれが著しく大きい場合に、気象庁が警告のために発表する情報。警報の一種だが、
警報の発表基準をはるかに超える規模で起きる様な甚大な災害、

被害が発生する恐れがあり

最大級の警戒をする必要がある場合に適用されると定義されるもので

およそ50年に一度レベルの規模の災害の場合のみ発令対象になるものだ。
この発令は
いかにこの水害が日本列島に於いて深刻な事態を招いているかを表わしており

まさに数十年に一度の災害が差し迫っているというのだ。

 

まずは呼掛けたい。
被災地域の信徒は
よくその土地土地の官公庁の指示に従い
第一に生き延びる事を大事とし
行動する事。

 

歓喜童子様や十一面様を家に忘れたと言って
家に取りに戻っていいでしょうか?
という質問が多く本部にあるようだが
事態は何十年に一度の未曾有の水害である。
童子様も十一面様も聖天様であるのだから
この大災害に於いて
よく罹災した信徒の身代わりになって下さったのである
私が許すので
心配せずに、絶対に取に戻ってはいけない。

 

もし戻った者がいたら破門するものとする。

 

覚鑁様が書き残された講式には
『たまたま受け難き人界に生を受け
幸いに逢い難き聖天の法に逢う。
機縁の至り感涙おさえ難し』
と説いている。

それ程
聖天とのご縁は尊く、

まして愛染聖天様である。

故に聖天教、そしてこの兆象との縁も然りであり

それだけ
聖天教信徒一人一人は等価として尊く
その尊い命あってこそ
この美しい縁により
御本尊愛染聖天様が輝くのだ。

 

皆、御本尊様を曼荼羅の中央に据えたもう命である
それはどこまでも尊く美しく意味がある
愛という智慧そのものなのだ。

 

だからこそ一つでも損なわれる事があるとすれば
御本尊様の曼荼羅の大事に至る。

 

これが我々聖天教のまさに生きた思想なのである。

 

だからして
罹災した信徒達は軽挙妄動に走らず
どうかこの如く行動し
晴れて生きて我が聖天教の信仰の席に
その深い信仰の勇志をもって
在って欲しいのである。
情報があったら
本部に率先して連絡して欲しい。

 

また本部に於いては罹災した信徒の情報の収集と供に
既に救済の祈祷を始めている。

 

どうか皆に於かれては伴に祈りを寄せて欲しい。

まずは取り急ぎ御連絡まで。

 

 

 

合掌 聖天教教主兆象大宰

 

 

 

追伸

※信徒の皆様に於かれてはこの未曾有の水害が
治まっても
気を抜かないで欲しい。
愛染聖天様は引き続き今年は
地震と水害の年になると言っておられます。
愛染聖天様はこの唯一聖天様と会話の出来る異能の神通力を下された
我兆象を通し
こうやって
世の中に予言を投げかけるのは
その全てが救済の手管とするものであって
我を通し、聖天様は
御自分の教えを世に伝え
そして導いて下さっているのである。
だから信徒の皆に於いては
よくその神言に耳を貸して
それぞれの命を救済され給い、さらに成就していかなければ
その聖なる神の導きの行為を無にする事に
なってしまうのだ。

 

まったく
誠に恐ろしくも有難い事だが
この度も証明した我が御本尊のこの不思議な力は
まさにこの世に比類する神は事実
おらんだろう。

 

それだけに信徒の皆は私と伴に
身を引き締め
この未曾有の災害に手を取り合い
助け合いながら
乗り越えて行かなければいけない。

 

よく戒めて欲しい。

 

※罹災した、またその危険のある信徒は
この未曾有の大水害に於いて
心を不安にせず
まず冷静になって思い返して欲しい。

このように全ての予言を
吐息のように軽々と
的中とともに語り掛ける
生きた神がこの世にいるだろうか?
またいただろうか?
その神ととても深い縁をいただいているのが
あなた様なのである。
また私自身の事もそうである。
古今東西
私のような
神通の者をあなた様は見たことが無いはずである。
当たり前である。
それは
この六道に現実に奇跡の力を行使出来る
唯一の神は愛染聖天であり
この私は
その偉大な神の力を唯一自在に戴く事を許された
稀有な者だからなのだ。
その御本尊様と教主である私の信徒である
誠に稀有な尊き存在の教えの子こそ
あなた様なのである。

 

だからしてこの苦難は苦難に非ず
この苦難は光ある導きにして
大いなる成就とお護りの
扉の一つにしか過ぎないのである。

 

要するに

あなた様は

その扉の前へと
選ばれ
そして導かれたのだ。
どうか自信を持って欲しい。

 

私を知る者は
必ず私をこう語る
「日本一の神通力者」と

 

そして何より私と愛染聖天との奇跡の感応による的中を通し
これを読んでいる
あなた様が一番
そう確信しているはずである。

 

ならば必ず出来るはずだ。
その篤信により発露せる
信仰による
自信と力の顕現を。

 

頑張って欲しい。

 

※今から秘法を修する。
我々の魂はいくら遠くに離れていても
伴に強く強くある。
何故なら
この秘法を通して
我々の血脈はどこまでも一つなのだから。

 

 

 

※予言的中確認資料以下掲載

・2018年06月21日「水害の的中と注意喚起」掲載文中に在り。

・2018年6月17日「地震の的中」掲載文中に在り。

・2018年06月08日の「言葉」表題「信徒の全てを纏う」に於いて

最下部にて掲載されし内容を確認すべし。予言本文あり。

(予言本文の最後尾に誤植ありしが、修正せば掲載期日まで変更され

予言的中が確認出来なくなる故そのまま据え置く、平に御容赦の程を)