聖天教本部より的中と注意喚起

聖天教本部よりお伝えがあります。

 

非常に強い台風13号は

5日、沖縄・先島諸島の宮古島

を直撃しました。

 

宮古空港では5日午後0時20分過ぎに

最大瞬間風速

61.2メートルの猛烈な風を観測し、

1時間に72.5ミリの非常に激しい雨が

降りました。

 

宮古島で50メートルを超える風速を観測するのは、

2006年9月16日に観測した

51.4メートル以来、13年ぶりとのことですが

 

この度の台風13号はその記録を軽々と超えており

沖縄諸島各地に多大な被害を及ぼしました。

 

教主兆象が

2019年6月22日に「水害の予言的中と注意喚起」で

告知した予言が的中したのです

 

そしてこの台風13号は

次は韓国に被害を与えようとしております。

また、同時期に発生した台風15号は

今度は東京を直撃しようとしています。

 

この二つの台風の動きは

兆象教主が予言された

台湾、中国、韓国の地震、水害等の

天災の予言と先日来から

愛染聖天様のお言葉として予言されていた

東京の暴風水害の予言の的中を見事に示唆する

動きになっています。

 

全て兆象教主のご予言の通りになろうと

しているのです。

 

どうか

被災が予想される地域にお住みの

聖天教信徒の皆様に於かれましては

十分にお気を付けて下さいますよう

聖天教本部から呼び掛けさせて頂きます。

 

また、現在は大祭の真最中です。

 

上記の予言的中の告知もそうですが

連日、兆象先生の予言の的中が

嵐のように続いています。

 

どうか信徒の皆様は、このような

兆象教主の超越した奇跡の神通力の証明にお触れになり

 

この機会に、益々聖天教信徒として

愛染聖天信仰を深められて下さいますよう

お願い申し上げます。

 

 

 

合掌

 

 

※現在聖天教ではアジアばかりで無く

欧州の方々までもが兆象先生の存在を知り

入信の希望をされるようになりました。

 

しかし言葉の壁があり、中々入信までは

現実に難しい現状です。

 

残された大祭の期間に臨み

このように言葉の壁でご縁を断念せざる

おえない方々の為にも

また、それだけでは無く

もちろん世界中の人々の為にも

私達聖天教信徒は

一丸となり、平和の為

そして全ての人々の成就と幸福の為に

供に祈って行きましょう。