聖天教本部から予言的中のお知らせです。

聖天教本部事務局から

予言的中のお知らせです。

 

 

冬の大祭も中盤の差し掛かりました中

教主の2018年の予言が

的中していた事が確定したので

お知らせ致します。

 

2018年インフルエンザの特効薬

ゾフルーザとは2018年より、

販売を開始したインフルエンザの特効薬ですが

販売を開始して一年、2019年現在までに

以下のように、インフルエンザはゾフルーザに対して耐性を身に着け

大変危険なものとなって、蔓延が危惧されています。

 

(以下参照

ゾフルーザ効かない

インフル広まる恐れ 東大チーム研究

https://www.asahi.com/articles/ASMCT4FHDMCTULBJ00X.html

薬剤耐性菌2017年8千人死亡 

国内初推計、影響深刻

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000042-kyodonews-socik)

 

これは、教主の

2018年年頭の予言⑬

「性病やインフルエンザ、恐ろしい病気等、

水面下で蔓延するが表面化するのは来年以降である」

という予言が、まるで未来を見ていたかのように

正確に、またも的中した事を示しています。

 

次いで、三日間で震度4クラスの地震が

多発しています。これは

10月29日に教主が予言された

「直ぐにまた、大きな地震が来年の春先に掛け

東日本の私が以前から予言した

東京、宮城、から青森に掛けて

そして韓国で

大きな地震が

待っていそうな予感がする」

という予言が現実に

的中しはじめている事を

示しています。

 

信徒の皆様はこのような

教主の類まれなる神通力に接し

いよいよ信仰心を深められ

大祭期間中の功徳を得る糧として

いって下されば幸いです。

 

 

 

 

尚、大祭開白から本日までに

祈念の時間と

礼拝作法による功徳の報告が

58件と、成就の報告が

大小合わせて32件、本部に寄せられております。

 

また、先日、心配停止になった、

信徒様のご家族を

秘法により、蘇生させるという、医学では

考えられない大きな奇跡も

教主は起こしております。

 

 

 

 

 

 

合掌